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2013年読書記録まとめ

先月、増税前なので大量に買い物をしたのですが

クレジット支払い明細を見たら40万↑でした

ハハッワロス

…こ、後悔はしていない!!

こんばんはかえでです



ふと2013年にどれ位の本を読んだのかなーと思ったのでまとめてみました

2013年初めの方で、最近ラノベを読み始めていると書いたとおり

かなり意識してラノベに手を出したつもりでしたが、どうだったのでしょうか?

下記が2013年読書履歴になります

※2013年中に読んだものなので、読み直しているものも含まれています



北方 謙三(著)
雨は心だけ濡らす (光文社文庫)
風の中の女 (光文社文庫)


大沢 在昌(著)
夢の島 (双葉文庫)
パンドラ・アイランド〈上〉 (徳間文庫)
パンドラ・アイランド〈下〉 (徳間文庫)


久間十義(著)
刑事たちの夏(上)(幻冬舎文庫)
刑事たちの夏(下)(幻冬舎文庫)


真山 仁 (著)
ハゲタカ(上) (講談社文庫)
ハゲタカ(下) (講談社文庫)


真保 裕一 (著)
奪取(上) (講談社文庫)
奪取(下) (講談社文庫)


三上延
ビブリア古書堂の事件手帖4 〜栞子さんと二つの顔〜(メディアワークス文庫)


有川 浩 (著)
図書館戦争 (角川文庫)
図書館内乱 (角川文庫)
図書館危機 (角川文庫)
図書館革命 (角川文庫)
別冊 図書館戦争I (角川文庫)
別冊 図書館戦争II (角川文庫)



松岡 圭祐 (著)
万能鑑定士Qの事件簿III (角川文庫)


米澤穂信 (著)
氷菓(角川文庫)
愚者のエンドロール(角川文庫)
クドリャフカの順番(角川文庫)
遠まわりする雛(角川文庫)
ふたりの距離の概算(角川文庫)


櫛木 理宇 (著)
ホーンテッド・キャンパス(角川ホラー文庫)
ホーンテッド・キャンパス 幽霊たちとチョコレート(角川ホラー文庫)
ホーンテッド・キャンパス 桜の宵の満開の下(角川ホラー文庫)
ホーンテッド・キャンパス 死者の花嫁(角川ホラー文庫)


入江 君人 (著)
神さまのいない日曜日 墓守の少女(角川文庫)
神さまのいない日曜日II 死者の国(角川文庫)
神さまのいない日曜日III 生者の学園(角川文庫)


岡崎 琢磨 (著)
珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を(宝島社文庫)
珈琲店タレーランの事件簿2 彼女はカフェオレの夢を見る(宝島社文庫)


柳内 たくみ(著)
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり1.接触編 上・下巻(アルファポリス文庫)
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり2.炎龍編 上・下巻(アルファポリス文庫)
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり3.動乱編 上・下巻(アルファポリス文庫)
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり4.総撃編 上・下巻(アルファポリス文庫)
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり5.冥門編 上・下巻(アルファポリス文庫)



和ヶ原聡司(著)
はたらく魔王さま!(電撃文庫)
はたらく魔王さま!2(電撃文庫)
はたらく魔王さま!3(電撃文庫)
はたらく魔王さま!4(電撃文庫)
はたらく魔王さま!5(電撃文庫)
はたらく魔王さま!6(電撃文庫)
はたらく魔王さま!7(電撃文庫)
はたらく魔王さま!8(電撃文庫)
はたらく魔王さま!9(電撃文庫)
はたらく魔王さま!10(電撃文庫)


川原 礫 (著)
ソードアート・オンライン〈1〉(電撃文庫)
ソードアート・オンライン〈2〉(電撃文庫)
ソードアート・オンライン〈3〉(電撃文庫)
ソードアート・オンライン〈4〉(電撃文庫)
ソードアート・オンライン〈5〉(電撃文庫)
ソードアート・オンライン〈6〉(電撃文庫)
ソードアート・オンライン〈7〉(電撃文庫)
ソードアート・オンライン〈8〉(電撃文庫)
ソードアート・オンライン プログレッシブ (1) (電撃文庫)
ソードアート・オンライン プログレッシブ (2) (電撃文庫)


平坂 読 (著)
僕は友達が少ない(1)(MF文庫J)
僕は友達が少ない(2)(MF文庫J)
僕は友達が少ない(3)(MF文庫J)


伏見 つかさ (著)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない (12) (電撃文庫)




計67冊かな?数え間違えてない…と思いたい

今年はかなり軽めに読めるものを中心に読んでいた気がしたのですが

シリーズ物多いですね、うん

そして随分角川が多い気がします

特に角川を狙っていた訳でもないのですが、不思議でした



一番印象に残っている本は、有川浩さんの図書館戦争シリーズです

これはかなり面白かったです

シリーズは完結しているので、未読の方は是非!



その次は私にとって鉄板作家、北方謙三さんと大沢在昌さんですかね

安定の面白さなので、両作家の作品はたびたび読み直しています



そして、櫛木理宇さんのホーンテッド・キャンパスシリーズと

岡崎琢磨さんの珈琲店タレーランの事件簿シリーズなどが印象に残っています

両作家共デビュー作なので、今後が楽しみです

やばい、キリがなくなりそうなのでこの辺で止めておこう

それぞれの感想などはまた別記事で書くことにします



最後に全体の感想をちょこっとだけ…

通勤時間に読んでいるだけなのでこんなに読んでいると思わなかったのですが

ラノベのシリーズ物とかサクサク読めちゃうの多かったからですかね

今年は、3年前の三国志(北方 謙三)、2年前の水滸伝(北方 謙三)のように

長編歴史小説シリーズの楊令伝(北方 謙三)に手を出しているので2013年より読書数は減りそうな予感がします

本棚が足りない(切実)



ちゅー感じで、今回はこの辺で

おしまい
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No title

いつの前に更新再開してたのか。
通勤時間だけで年間67冊ってどんだけ通勤時間長いんだよ!!
俺はゲートとはた魔は読んだかなー。
というか、前に勧めたとらドラ!は読んだ?

〉クロスん

> 通勤時間だけで年間67冊ってどんだけ通勤時間長いんだよ!!
電車は往復1時間だよ?うちの会社休み少ないからさ…
@外出時に電車使う時も読んでるかな。

> というか、前に勧めたとらドラ!は読んだ?
読んだ、読んだ!2巻まで!!
一応アニメも見たし面白いと思うから、ちょこちょこ読むつもりよー
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